動物対話士(R) の伊東はなんが、方言まで再現する的確なペットの通訳で飼い主さんとの本当の愛と豊かさを引き出してお伝えします。
ヒーリングの質
2009年03月16日 (月) | 編集 |
今、クォンタムヒーリングのモニターさんにご協力をいただき
ヒーリングデータを集めている真っ最中です。
そんな中、芽依の両目が開かなくなっていることに気がつきました。
出張で家を空けている間にじゃれあって傷つけちゃったみたい。
しばらく様子を見てたけど、へこんだまま立ち直れなかったので、
ヒーリングシャッフルの毛布でくるんでクォンタムタッチしました。

すると、芽依の目がチクチクする感じが伝わってきました。
で、レイキに切り替えてみたら、ほわわわ~んに変わって、
ちょっと甘えた感じで「こっちのほうがいい~」と芽依さん。
ほほう~♪と思いました。

そして夜、モニターのワンコくんがサロンに来てくれました。
喉に腫瘍が…というお医者さんのお見立てが出たそうです。
少しでも楽になれれば…ということでお申し込みくださった次第。
ワンコくんは四本足で立ったままヒーリングを受けると言ったので、
座ったほうが楽だよーと言ったけど「だいじょーぶだよ」とお返事。
では…ということでそのままクォンタムタッチのヒーリング開始。

芽依が痛がってたからちょっと心配だったけど、
ワンコくんは「あつ湯が気持ちいい~」って感じで
ほわわ~んとヒーリングされてました。
途中何度も気持ちよくてふら~ふら~って揺れてた(笑)

芽依とワンコくんの様子を見て、
受ける側にも好みがあるんだなーっていうのが
よく分かった比較となりました。
「チクチクがイヤ」に対して「あつ湯は気持ちいい~」ですものね。
もしかしたらヒーリング対象の違い(生傷と腫瘍)
っていう違いもあるのかな?
今後もどんどんデータが集まってくる予定なので
そうすればもう少しいろんなことが分かってくると思います。

そういえば今日来たワンコくん、
サロンではひとつも咳が出なかったね。
おうちに帰ってからどうだったかな。
これが何日くらい続くかな。
少しでも長続きしてくれますように。

芽依のオメメは目薬とヒーリングの効果があいまって
かなりよくなりました。
もう少し引き続き手当てしてあげようっと♪
テーマ:セラピー&ヒーリング
ジャンル:心と身体
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