動物対話士(R) の伊東はなんが、方言まで再現する的確なペットの通訳で飼い主さんとの本当の愛と豊かさを引き出してお伝えします。
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アニマルコミュニケーションレポート大会を開催します
2008年05月25日 (日) | 編集 |
アニマルコミュニケーションという単語が
一般的になりつつある今日この頃。
TVや本や、すばらしいコミュニケーターさん方のおかげです。
ありがたいことです。
(なのにそれ系のTV番組がなかなか見られない私…^^;)

しかしまだまだ「動物がしゃべるなんて…」という風潮は強く、
それを感じ取るのは特殊能力だと感じられています。
でも彼らも私たちと同じ生き物である限り、
私たちに備わっているような感情はあるし、
それを表現する力もある…。
日本語は話せないかもしれないけれど、人も動物もお互いに
相手の感情というものを汲み取ることはできます。
そんな彼らと意思の疎通を図ってみると、
彼らはとても思慮深く、広い視野で物事を見ていることを
知ることが分かります。

身近にこんな世界があるということ、
それは極普通のことだと感じていただけること、
そして、アニマルコミュニケーションがどんなものかを
私の文章から少しでも垣間見ていただけるとありがたく思います。

アニマルコミュニケーション
テレパシーで行うこともありますが、それだけではありません。
会話もしますが、それだけではありません。
ぜひそれを知っていただきたいと思います。

なのでしばらくはセッションウィークと銘打って
セッション内容の公開にご快諾くださった方々のご好意の元、
ペット達が何を感じ、考えているかをお伝えさせていただくことにしました。

時にはセッションのご依頼を受けた方とペットとのやり取りを、
時にはうちの子たちと私たち家族とのやり取りを、
笑ったり涙したり、いろんな感情でご覧になってください(^^)

HANAnからのちいさなちいさなお願い
どうかアニマルコミュニケーションをACと訳さないでください。
その理由はこちら。ちょうど一年前の記事です。
「AC」で検索してもアニマルコミュニケーションにはなかなかHitしないし、
この言葉をうっかり使ってしまうことで傷つく方も多いと思うのです。
長いかもしれないけど、がんばってアニマルコミュニケーション
フルネーム(笑)で言っていただけたら嬉しいです♪

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