ペットの気持ちを通訳するなんて当たり前!動物対話士(R)はそこから導かれる幸せへの道しるべと笑顔をご提供するのがお仕事です。伊東はなんの動物対話はペットさんの方言まで再現する的確な通訳で、ペットさんと飼い主さんとの本当の愛と豊かさを引き出してお伝えするのが得意技!
レイキとアニマルコミュニケーション
2008年05月16日 (金) | 編集 |
最近セッション勉強会でよく言われる言葉に
ペットレイキをしようとすると逃げられちゃうんです…」
というのがあります。
そしてそのあとに8割以上の確率で続くセリフが
「私は本当にレイキが出てるんでしょうか…」という言葉。
レイキって目で見えないものだから
出てますとも出てないよとも言い難いのだけど…(^^;

まずは自分の感覚で確認してみましょう。

ヒビキ(響き)についてレイキの先生から習っていると思うけど、
ペットにヒーリングしている時、ヒビキは感じられますか?
手の温度に変化は感じられますか?

ヒビキのパターンはひとつではありません。
その状態や相手が必要としているエネルギーの内容によっても
変わってくるかもしれません。

逃げてしまう子は、感じたことのないエネルギーに
ビックリしているのかもしれません。
もしかしたら元々抱っこが苦手な子なのかもしれません。

モノの見方はいろいろです。
いろんな角度から考察してみると
見えなかったものが見えてきますよ(^^)
コメント
この記事へのコメント
コメントを投稿
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可
 
トラックバック
この記事のトラックバックURL
この記事へのトラックバック