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ペットも大切な家族の一員。そう思ってくれるステキなあなたに、一般社団法人動物対話協会代表理事がお役に立つ情報をお届けしています。
遠隔ヒーリング:脳溢血による緊急手術サポート-3
2006年11月02日 (木) | 編集 |
タイトルでは3回目となっていますが、ここまで遠隔・対面あわせて週1回のペースで計5回のヒーリングを行っています。
そのたびに少しずついい方向への変化を見せてくださり、私も励まされます。

 最初の時はとにかく緊急手術中とのことで、遠隔で流していたレイキエネルギーは吸い込まれるようでした。

 2回目は直接お会いしてレイキを流しました。
帰り際にはきちんと意識は働いていると言う事を手の動きで教えてくださいました。
 3回目は遠隔。「手を握って」というとリクエストに答えてくれるまでになっています。実はこの時点でドクターからは、一生寝たきりである可能性があると言われたそうです。けれど私も娘さんも、お母さんの可能性を信じて、これからもサポートしていこうと話をしました。
 4回目も遠隔。近いようで微妙に遠い距離感がもどかしいのですが、遠隔にてサポートをさせて頂いてます。この時はヒーリングの数日後に、看護士さんの「指二本立ててみて」という問いかけに、完璧ではないまでもブイサインを出したとの事。間違いない!回復に向かってゆっくり歩き出しています。
 そして今週が5回目。やはり遠隔でヒーリングしました。今回は目を開けたいという動作をしたそうです。

Tさまの状況を娘さんと一緒に見守らせて頂いてますが、思ったのは「お医者さんの言葉も大事だけど、もっと大事なのは信じる力」だなってこと。
「この人は治る可能性を十分持っている」と信じて看病することで、思いがけない回復力が目覚めてくるものだと思いました。

目が開いたら会話の練習、歩行訓練…。課題はたくさんあります!
Tさま、がんばってください☆
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