動物対話士(R) の伊東はなんが、方言まで再現する的確なペットの通訳で飼い主さんとの本当の愛と豊かさを引き出してお伝えします。
かぼちゃの煮つけとカレーライス
2007年12月09日 (日) | 編集 |
カシスを臨時オープンさせていただき、
日曜日しか仕事のお休みが取れない方の
レイキヒーリングをさせていただきました。

ヒーリングは滞りなく終わり、
親戚の方のお話しをしていた時のこと。
その親戚さんは亡くなってしまった方なのだけど、
話の途中で不意に小鉢に入ったかぼちゃの煮つけが
イメージで送られてきました。
「その方はかぼちゃの煮つけは好きだった?」って聞いたら、
お年寄りが好む料理をよく食べていたって(^^)

そっかーなんて言いながら、
その方がらみの別の話しをしていたら
今度は突然カレーライスが!(笑)
カレーがどうしたの?って聞いたら、
みんなでカレーを食べてるところをイメージで送ってくれました。
もう一回こうやってみんなで食べたいの?って聞いたら
どうやらそうみたい。
「お仏壇に小さい器でいいからカレーを盛ってあげて
みんなで昔みたいに食べるといいかも」って言ったら、
確かにしょっちゅうカレーを食べていたそうで…。
たぶんそういうシーンが作られると
それぞれにその方からのメッセージが降りてくるかも。
「気にしないでいいよ」
それが私が感じたそのときのメインメッセージでした。

まずは生きている私たちが
「魂が肉体から離れたらどうなるのか」を勉強すると
その方は安心して自分のための勉強を始めます。

古い文体で読みにくいかもしれないけど、
霊界通信 小桜姫物語」はそのあたりのことをよくあらわしてます。
小桜姫を亡くなった方に置き換えると、
ほとんどの場合はそれに近いようですので
参考にしてみてください。

お空に帰った人を心配させないこと…。
これは残された人の大事な役目のひとつだと思います(^^)
そのために、お空に帰った人が
その先でどういうステップを踏むのかを知るのは
大事なことなんじゃないかなと思います☆
テーマ:スピリチュアル
ジャンル:心と身体
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