FC2ブログ
ペットも大切な家族の一員。そう思ってくれるステキなあなたに、一般社団法人動物対話協会代表理事がお役に立つ情報をお届けしています。
盆の入り
2019年08月13日 (火) | 編集 |
いつもお読みいただきありがとうございます。
人とペットさん、両方のカウンセラー
動物対話士の伊東はなんです。

いよいよ今週末は癒しフェア 2019 in TOKYOです!
去年も立ち見が出るほど大好評だった
伊東はなんの無料講演が今年は2回もあります!
8/17(土)15:45-16:45 ドッグラン脇第9講演会場
8/18(日)15:45-16:45 西3ホール側第4講演会場

どちらも動物対話にまつわるお話しだけど
お話しする内容は全く違います。
ご都合のよろしい方はぜひ両日ともお聞きになってください♪
入場券を初日しか用意しなかったわ~という方、
初日にブースにお越しになった時に
「明日の分のチケットもらえますか?」と言ってくだされば
ある分はすべてお渡しできますのでブースの受付にお声がけください。
来てね!!


今日は8月13日。
全国的にお盆の入りです。

我が家にもお空組が何人もいますが、
今年は迎え火はたきませんでした
本当は毎年するものだと知っているけれど、
勝手な私のルールで「新盆には火を焚く」と決めたんです。

去年おととしと、続けてお盆の火を焚きました。
おととしは、はなと志乃を迎えて送りました。
20170813迎え火
2017年の迎え火↑と
送り火↓
2017送り火

去年は芽依を迎えて送りました。
2018迎え火
2018年の迎え火↑と
送り火↓
2018送り火2
猫が来て↑、
2018送り火
鳳凰に乗って帰りました。

新盆の時に焚くというマイルールなので、
ぼーずには春先の目の手術以来ずっと
「頼むから夏を越そうね。3年連続の迎え火はイヤよ」って言ってました。
おかげさまで来年の迎え火も焚かなくてよさそうなくらい元気です(^^)

いろんな縁がめぐりめぐってそれぞれと出会って別れる。
ホント、生きてるって深いなぁって思います。

そして案の定、うちのお空組の皆さんは
迎え火を焚かずとも前の晩からスタンバイしていたようで
今日も明け方まで寝られなかった私です。

誰かが来る時って寝られないのよねぇ…。
たぶん今日も寝られません。
でも大丈夫。夕方にちゃんと寝たから(笑)


癒しフェアの中の人 もまだまだ募集中!
ご応募お待ちしてます♪
(8/17はおかげさまでいっぱいになりました!ありがとうございます。
18日にお手伝いしてくださる方をもうちょっとだけ募集してます!!
一緒に楽しみましょう!)


-----

【人生を変えるセミナーです】

ペットさんとの会話を有意義なものにして
きずなをより深める動物対話基礎講座の詳細はこちら↓
http://hanan.jp/school

-----
【いつでも大募集!】

伊東はなんのセッションや講座を受けた感想を
いつでも大々的に募集しています!
皆さんの声が、文字が、
たくさんの方の力になります。
ご感想はこちらまで、「感想送ります」とお願いします。
いただいたご感想メールには、
ブログには書かない伊東はなんが直接に
「あなただけに向けてのお返事」をいたします。
「私も感想送りたーい!」とか、「まだ書いてないわー!」とか、
「はなんさんからの感想メールがほしい!」という方、
ぜひご感想をお送りください。

-----
【インスタグラムやってます】
いろんなSNS系の中で
一番「素の伊東はなん」が出てると思います。
愛してやまないしっぽの家族たちもちゃんと登場してますよ。
フォローしてくれたらうれしいです。
https://www.instagram.com/ito_hanan/

-----
一般社団法人動物対話協会

          
人とペットさん、両方のカウンセラーとして
双方が笑顔になるお仕事をしています

一般社団法人動物対話協会
http://www.aada.or.jp/

HANAn
http://www.hanan.jp/
動物取扱業:14東京都訓第004535号
東京都杉並区下高井戸1-11-23
TEL・FAX:03-6304-3138

ペットさんの種類状態等一切不問。
2007年より専業アニマルコミュニケーターとして活動。
2013年夏に職業名を「動物対話士」に変更し、名称は商標登録済み。
ペット入室可能なサロンにて、安心してセッションを受けていただけます
※杉並サロンにはシーズー1頭、猫3匹がいます。あらかじめご了承ください。
テーマ:動物対話
ジャンル:ペット
コメント
この記事へのコメント
コメントを投稿
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可
 
トラックバック
この記事のトラックバックURL
この記事へのトラックバック