動物対話士(R) の伊東はなんが、方言まで再現する的確なペットの通訳で飼い主さんとの本当の愛と豊かさを引き出してお伝えします。
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養成講座受講生による遠隔セッション無料モニター募集!
2016年11月25日 (金) | 編集 |
こんにちは。
動物対話士(R)の伊東はなんです。

協会設立パーティの記憶も冷めやらぬ昨今ですが、
時間はどんどん進んでいます!

今日は、養成講座受講生たちによる
無料セッションモニターの大募集です!

今回は遠隔セッションの練習になりますので、
ペットさんはお留守番で飼い主さんだけ杉並サロンにお越しになるか、
電話かスカイプでのお話しになります。

セッション日は12/17(土)もしくは12/20。
時間帯やお申し込みは以下のリンクをご覧ください。
http://hanan.cart.fc2.com/
受講生の練習ということで、
モニターにご応募いただくにあたり、いくつかの条件がございます。
以下の全てにOKな方、ぜひ協力をお願いいたします。
(たくさんあるように見えますが、内容は当たり前のことだけですのでご安心ください)

1)現在同居している、もしくは亡くなった時に同居していたペットさんに限ります。

2)ペットさんの種類は問いません。
哺乳類だけでなく、爬虫類や魚類でも結構ですが、
ペットとしてご自身が愛情を込めて一緒に暮らしていることが必須です。

3)生きている子でもお空に帰った子でも構いませんが、
お写真を見てセッションをさせていただけることが条件です。
(生きている子はお留守番にてお願いします)

4)同時セッションは多くても2匹まででお願いします。

5)セッションは ・対面 ・電話 ・スカイプ いずれでも構いません。
事前にペットさんのお写真をお送り下さい。

6)授業の一環として行いますので、
受講生たちが見学として立会いますことをご了承ください。

7)サロンには老シーズー4匹と日本猫2匹がセッション会場に同席します。

8)ご予約後、都合が付かなくなってしまった方は必ず代理を立ててください。
本モニターは受講生の練習のための時間ですので、ご理解とご協力をお願いします。

以上です。
よろしくご協力のほどお願いします!

今日はこの後ラジオの収録2本が控えていますので、
少々あわてた投稿となりますが…(汗)
ひゃー!急げーーー!
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動物対話協会設立パーティ大盛況でした
2016年11月22日 (火) | 編集 |
2016年11月20日、日曜日。
11月下旬とは思えない暖かさの中、
銀座のホテルで、一般社団法人動物対話協会の
設立パーティが晴れやかに行われました。

2016年11月20日動物対話協会設立パーティ

当日お越しくださったみなさま、
本当にありがとうございました。
皆様と一緒に祝えたあの場所の空気感は
いつまでも忘れることはないと思います。
そのくらい暖かくてステキな時間でした。

本当は当日会場となったお部屋の
半分の広さのお部屋を予約していました。
けど、ふたを開けたら、思っていた以上に
たくさんの方から参加のご連絡をいただいて、
急きょ大きいお部屋に借り換えた、という次第でした。

パーティを思い起こせば、
私は動物対話とは何たるかを、
壇上であまり話さなかった気がします。
その分、ご来訪くださったみなさまを
次々に紹介させていただきました。

中には一見ペットと関係ないと思われる
お仕事の方もいらっしゃいましたが、
お越しくださったお一人おひとりが
動物対話に興味を持ってくださっているんですもの。
そんな方々が ペットと言われる彼らの味方にならないはずがありません。
いつか必ず飼い主さんのお役に立ってくださる方々だと確信したんです。
だから、多くの方に知ってほしかったんです。
そして実際に、たくさんの方々が名刺交換をして
ご縁を繋いでいらっしゃいました。

本当は動物対話士たちも目いっぱい紹介したかったけど、
そんなこんなでご紹介する時間がほとんどありませんでした。
動物対話士のみんな、ごめんね。

けど、彼女たちのことは、
ミニセッションを受けてくださった方たちの
心の中にしっかりと刻まれたことと思います。
パーティが終わってからたくさんの感想をいただきましたもの!

そして、一期生たちを目標として追いかけている
養成講座2期生、3期生たちもお祝いに駆けつけてくれました。
4期生はこれからですが、募集待ちのかたも!

私は、これからは心の時代になるだろうと思うんです。
昔に戻る感じっていうのが近いかもしれない。
義理人情が何よりも重んじられる時代になると感じます。

つまり、値段やブランド名で勝負するのではなく、
扱う人が誰であるかでその価値が決まる、というような、
いわゆる「職人の時代」になるだろう、と。

そんな時に、パーティの時の
私たちの姿や言葉を思い出してほしいです。
見えない世界に傾倒せず、現実を見て歩んでいる私たちを。

動物対話士は、単なるペットの通訳者ではありません。
ペットの通訳は当然の技術として持ち合わせている
人とペットの両方のカウンセラーです。
人とペットがともに幸せになるためのお手伝いさんです。
普段は決して特別な人ではなく、どこにでもいる普通の人です。
けど、動物対話が必要な時はしっかりスイッチを入れます。
それが愛される職人だと思っています。

人とペットがともに幸せに暮らす世界。
まずは動物対話士の私たちから実践していかないとね。
人間らしく、義理人情を大切にして生きる人としていよう。
そんなことをしみじみ思いました。

パーティの最後に動物対話士のみんなから
大きなお花をいただきました。
幸せがあふれている私です。
2016年11月20日動物対話協会設立パーティにて

パーティに届けられたお花たちは、
とてもとてもたくさんあって、
ほとんどはパーティの翌日に改めて
車で会場に受け取りに行ったほどでした。
今、杉並サロンは、パーティのことを知らなかった人が
「何があったんですか?」ってびっくりするくらい
たくさんのお花であふれています。
本当にたくさんのお気持ちをありがとうございました。

これからも動物対話協会をよろしくお願いします。
テーマ:動物対話
ジャンル:ペット
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