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ペットも大切な家族の一員。そう思ってくれるステキなあなたに、一般社団法人動物対話協会代表理事がお役に立つ情報をお届けしています。
対面ヒーリング:脳溢血による緊急手術サポート-2
2006年10月09日 (月) | 編集 |
時系列的には、ひとつ前の「看護疲れ-1」の続きになります。

ヒーリングが終わってすっかりいい顔になった友達と、
今度はお母さんの病室へ。
お母さんは意識をなくしてから大きな変化もないまま丸1週間です。
私は軽くあいさつをして病室に入りました。

エネルギーは左手から入って右手から放出されると言われています。
私は本当は頭に手をおきたかったけど、脳にたまった水を抜く管が
あったので、友達に許可を得て左手を握る事から始めました。
対面ヒーリング:看護疲れ-1
2006年10月09日 (月) | 編集 |
先日緊急手術した友達のお母さんとお友達に直接会って
レイキヒーリングをしました。

友達はと言えば、お母さんが倒れてからつきっきりの看護で
食事も喉を通らず、将来を悲観してしまうような状態。
お母さんの回復の一端をになう友達がこれでは今後が心配でした…。

そこで友達と待ち合わせて、オープンエアののんびりした空気の下で
緊急措置として用意したダンボール箱の上に座ってもらい、
ホワイトセージを焚いて場の清めを行って、いざ対面ヒーリング開始。

頭から足先まで全体で1時間ほど、ゆっくりていねいに
エネルギーの流れを整えました。