2008年05月13日 (火) | 編集 |
昨日「魂の目的〜ソウルナビゲーション〜」という本が届きました。

アマゾンで中古のを買ったらタバコ臭くて…(×_×)
気を取り直して家族全員の特徴を調べてみました。
確かにそうだわ〜というのがたくさん。
パパさんは「安定とプロセス」。
はなは「表現力と感性」。
志乃は「霊的素質」。
3兄弟は「信頼と開放」。
私は「高潔さと知恵」 …。
みんなそれなりに納得することばかりでした。
そして読み進めていくうちに13の月暦との関係を思い出しました。
はなは私のガイドキン。
ガイドキンとは私をサポートしてくれる役割を持つ人。
3兄弟は私の神秘キン。
神秘キンとは私にとって予期しない力となってくれるもの。
うーむ。
確かに…。
はなは私が憧れたことに対して次々実現させてくれた子。
そして3兄弟は私がスピリチュアルな仕事に進むための道をひいてくれた子たち。
きっとこれに血液型とか星座とか四柱推命とか姓名判断とか算命学とか、
ありとあらゆる占いを調べ上げて、その上前世療法で彼らとの関係を知ったら
家族になること以外考えられない結果になりそう。
こうしてきっと魂をステップアップさせるために切磋琢磨しながら
神様に仕組まれた運命をたくさん寄り道しながら進むんだろうなぁ。
すごいなぁ。
おもしろいなぁ。

アマゾンで中古のを買ったらタバコ臭くて…(×_×)
気を取り直して家族全員の特徴を調べてみました。
確かにそうだわ〜というのがたくさん。
パパさんは「安定とプロセス」。
はなは「表現力と感性」。
志乃は「霊的素質」。
3兄弟は「信頼と開放」。
私は「高潔さと知恵」 …。
みんなそれなりに納得することばかりでした。
そして読み進めていくうちに13の月暦との関係を思い出しました。
はなは私のガイドキン。
ガイドキンとは私をサポートしてくれる役割を持つ人。
3兄弟は私の神秘キン。
神秘キンとは私にとって予期しない力となってくれるもの。
うーむ。
確かに…。
はなは私が憧れたことに対して次々実現させてくれた子。
そして3兄弟は私がスピリチュアルな仕事に進むための道をひいてくれた子たち。
きっとこれに血液型とか星座とか四柱推命とか姓名判断とか算命学とか、
ありとあらゆる占いを調べ上げて、その上前世療法で彼らとの関係を知ったら
家族になること以外考えられない結果になりそう。
こうしてきっと魂をステップアップさせるために切磋琢磨しながら
神様に仕組まれた運命をたくさん寄り道しながら進むんだろうなぁ。
すごいなぁ。
おもしろいなぁ。
2008年01月24日 (木) | 編集 |
最近セッションでたびたび耳にする言葉があります。
「以前のセッションでは○○と言われたのですが…」という言葉。
その通りにしてきたのに効果がなくなってきた…という意味です。
ペットだって考える生き物です。人間と一緒です。
あなたは一度考えを伝えたら
その意見は二度と変えることはありませんか?
そんなことはないですよね。
ペットも同じです。
一度セッションで言われて状況が改善できたのに
また元に戻ってしまった時は、人もペットも
次のステップに進んだことが想定されます。
「あの時はこういう対処をしてよくなった」ということが
すでに分かっているのなら、そのときと今との相違点を
考えてみてください。
考える飼い主さんになってください。
そして、問題点はペットだけにあるのではなく、
人間側の問題かもしれないという視点もお持ちください。
良くも悪くも、ペットは飼い主さんの映し鏡であることが非常に多いです。
人間側に非があるかもしれなくて、それを指摘されるのが怖い人は
現状維持のまま問題行動を抱えたペットさんといるほかないのでは?と思います。
ペットの問題行動は必ずしもペット側だけの問題ではないということです。
人間が何かを改めれば、ペットに特別なことをしなくても
状況が改善できることもある、ということです。
困った行動や指向癖について何とかしたいと思っている方は、
ペットと共に自分も何かしらの指摘を受けるかもしれないというおつもりで
お越しください。
そうじゃないと意味がないことも多いんです…。
「以前のセッションでは○○と言われたのですが…」という言葉。
その通りにしてきたのに効果がなくなってきた…という意味です。
ペットだって考える生き物です。人間と一緒です。
あなたは一度考えを伝えたら
その意見は二度と変えることはありませんか?
そんなことはないですよね。
ペットも同じです。
一度セッションで言われて状況が改善できたのに
また元に戻ってしまった時は、人もペットも
次のステップに進んだことが想定されます。
「あの時はこういう対処をしてよくなった」ということが
すでに分かっているのなら、そのときと今との相違点を
考えてみてください。
考える飼い主さんになってください。
そして、問題点はペットだけにあるのではなく、
人間側の問題かもしれないという視点もお持ちください。
良くも悪くも、ペットは飼い主さんの映し鏡であることが非常に多いです。
人間側に非があるかもしれなくて、それを指摘されるのが怖い人は
現状維持のまま問題行動を抱えたペットさんといるほかないのでは?と思います。
ペットの問題行動は必ずしもペット側だけの問題ではないということです。
人間が何かを改めれば、ペットに特別なことをしなくても
状況が改善できることもある、ということです。
困った行動や指向癖について何とかしたいと思っている方は、
ペットと共に自分も何かしらの指摘を受けるかもしれないというおつもりで
お越しください。
そうじゃないと意味がないことも多いんです…。
2007年11月29日 (木) | 編集 |
今まで個別にお伝えしてきましたが、
ここにも書いておこうかなと思って…。
アニマルコミュニケーションを受けられる際の
事前情報の必要性についてです。
基本的に事前情報は特に必要ありません。
いろいろお話いただいてもセッション当日には
忘れてしまっていることがほとんどで、
セッションを終えて飼い主さんとの日常会話に移ったときに
「そう言えばご依頼のメールでそんなことおっしゃってましたっけ。
あはははは…^^;」って感じなので…(^^;
使っている脳みその部分が普段と違うことを意識させられる瞬間です。
勉強会に参加くださった皆さんだったら、
石の意識を感じた時の感覚を思い出してもらえると分かりやすいかも。
ただしセッション中に「…に心当たりはありますか?」とか
「…ですか?」と聞いたことに対しては正直にお伝えください。
それをきっかけにしてペットさんとより深い会話に入っていくことが
可能になります。
事前情報はあるのとないのはどっちがいい?と聞かれたら、
どちらでもいいですと答えます。
どっちかというと?と聞かれたら、なくてもいいよ、と答えます。
これがHANAnのアニマルコミュニケーションの際の
事前情報についての見解です(^^)
ここにも書いておこうかなと思って…。
アニマルコミュニケーションを受けられる際の
事前情報の必要性についてです。
基本的に事前情報は特に必要ありません。
いろいろお話いただいてもセッション当日には
忘れてしまっていることがほとんどで、
セッションを終えて飼い主さんとの日常会話に移ったときに
「そう言えばご依頼のメールでそんなことおっしゃってましたっけ。
あはははは…^^;」って感じなので…(^^;
使っている脳みその部分が普段と違うことを意識させられる瞬間です。
勉強会に参加くださった皆さんだったら、
石の意識を感じた時の感覚を思い出してもらえると分かりやすいかも。
ただしセッション中に「…に心当たりはありますか?」とか
「…ですか?」と聞いたことに対しては正直にお伝えください。
それをきっかけにしてペットさんとより深い会話に入っていくことが
可能になります。
事前情報はあるのとないのはどっちがいい?と聞かれたら、
どちらでもいいですと答えます。
どっちかというと?と聞かれたら、なくてもいいよ、と答えます。
これがHANAnのアニマルコミュニケーションの際の
事前情報についての見解です(^^)
2007年11月28日 (水) | 編集 |
このところ立て続けに遠隔レイキについてのお話しが届きます。
たぶん年末に向けてますます多くなってくるかもしれません。
なので簡単ですが、レイキを習ったことのある方も、そうでない方も
使える簡単な方法をお伝えします。
対象は私たちと一緒に暮らしている家族すべてです。
もちろん人だけでなくペットも家族ですからその対象になります。
ペットというのは犬猫だけでなく、魚も鳥もうさぎも亀も、
その他わたしたちと一緒に生活している家族みんなが対象です。
その1:「調子が悪いので何とかしてあげたい」という場合
(触れる子の場合)
レイキを習った・習わないに関わらず、具合の悪そうなところや
体の中で極端に冷えているところに手を当ててください。
手が冷たい時は、両手をこすり合わせて暖める等してから触ります。
どちらか片方が「もういいよ」という気持ちになったら
無理をせず、そこまでにしてください。
その2:「調子が悪いので何とかしてあげたい」という場合
(触れない子の場合)
触られるのが苦手な子、または状況的に直接触れない子(お魚など)は
手のひらの中にその子がいると思って、手の中でその子を暖めます。
その子の写真を手のひらの中に入れるのも効果的です。
その3:なんだか分からないけど元気がないとき
その子のハートをイメージしてみてください。
ふわふわでキレイなピンクや赤になるように工夫してみてください。
−+−+−+−+−+−+−+−+−+−+−+−+−+−+−
いずれもレイキを習っていなくても効果を発揮します。
しかし、レイキを習っているとより確実に効果を発揮します。
その1の具体的な方法についてはレイキの第一段階で、
その2は第二段階、その3については第三段階のレッスンで覚えます。
12月8日(土)に現代レイキ第一段階の伝授を、
12月7日(金)は現代レイキ第二段階の伝授を、
共に流山市生涯学習センターにて行います。
詳しくはこちらをご覧ください。
今あなたにできること。
今わたしにできること。
それほど多くはないかもしれないけれど、
少しでも誰かのためになれば…と思います。
今週末はもう12月です。
私自身もゆとりある年末を送るために、
レイキを使いながら日々穏やかに過ごしていきたいと思います。
たぶん年末に向けてますます多くなってくるかもしれません。
なので簡単ですが、レイキを習ったことのある方も、そうでない方も
使える簡単な方法をお伝えします。
対象は私たちと一緒に暮らしている家族すべてです。
もちろん人だけでなくペットも家族ですからその対象になります。
ペットというのは犬猫だけでなく、魚も鳥もうさぎも亀も、
その他わたしたちと一緒に生活している家族みんなが対象です。
その1:「調子が悪いので何とかしてあげたい」という場合
(触れる子の場合)
レイキを習った・習わないに関わらず、具合の悪そうなところや
体の中で極端に冷えているところに手を当ててください。
手が冷たい時は、両手をこすり合わせて暖める等してから触ります。
どちらか片方が「もういいよ」という気持ちになったら
無理をせず、そこまでにしてください。
その2:「調子が悪いので何とかしてあげたい」という場合
(触れない子の場合)
触られるのが苦手な子、または状況的に直接触れない子(お魚など)は
手のひらの中にその子がいると思って、手の中でその子を暖めます。
その子の写真を手のひらの中に入れるのも効果的です。
その3:なんだか分からないけど元気がないとき
その子のハートをイメージしてみてください。
ふわふわでキレイなピンクや赤になるように工夫してみてください。
−+−+−+−+−+−+−+−+−+−+−+−+−+−+−
いずれもレイキを習っていなくても効果を発揮します。
しかし、レイキを習っているとより確実に効果を発揮します。
その1の具体的な方法についてはレイキの第一段階で、
その2は第二段階、その3については第三段階のレッスンで覚えます。
12月8日(土)に現代レイキ第一段階の伝授を、
12月7日(金)は現代レイキ第二段階の伝授を、
共に流山市生涯学習センターにて行います。
詳しくはこちらをご覧ください。
今あなたにできること。
今わたしにできること。
それほど多くはないかもしれないけれど、
少しでも誰かのためになれば…と思います。
今週末はもう12月です。
私自身もゆとりある年末を送るために、
レイキを使いながら日々穏やかに過ごしていきたいと思います。
2007年08月16日 (木) | 編集 |
最近読んで、これはアニマルコミュニケーションに十分通じるぞ♪と
思ったものをご紹介します(^^)
「子どもが育つ江戸しぐさ」越川禮子著
(リンクが表示されないときはこちらをどうぞ)
アニマルコミュニケーションを仕事にしてからしみじみ思うのが、
「命を育てるのに種別の境界はない」ということです。
この本も例に漏れずそれを感じました。
「三つ心、六つ躾、九つ言葉、文(ふみ)十二、
理(ことわり)十五で末決まる」
動物育てもそのとおりだと思います。
三つまでに心と体と頭の糸をしっかり張って、
六つまでにその糸を上手に動かす方法を身につけるための
トレーニングをし、
九つまでにはその子の才能を見極め、
十二歳までには一人前のことができるようにし、
十五歳になるまでには自分の将来を見据えられるように育てる…。
人間年齢を動物に換算させると、
これらを1年でやらなければならないので
とても忙しくなるけど、でもそれで
彼らの十数年が決まると思えば文句なんて言ってられません。
この本の中で特に印象深かったのは
「見てわかることは言わぬ」
「他人の悪口は言わない」というところ。
当たり前のことなのに、それすらなかなかできない私。
動物たちはこういうところは敏感に察知して、
それを反映した行動をとります。
せっかくの機会なので実践してみようと思います(^-^)
人に対する優しさ、思いやり。
著者の越川さんいわく、
私たちのDNAには江戸文化の魂が刷り込まれているとのこと。
すばらしいと思いました。
いきに生きる。
やってみよう。
*****
アニマルコミュニケーションのセッションや勉強会につきまして、
すでに10月の予定がいくつか入ってきています。
いろいろご希望をお持ちの方はお早めにご連絡ください(^^)
ご連絡先はこちら→クリック!
思ったものをご紹介します(^^)
「子どもが育つ江戸しぐさ」越川禮子著
(リンクが表示されないときはこちらをどうぞ)
アニマルコミュニケーションを仕事にしてからしみじみ思うのが、
「命を育てるのに種別の境界はない」ということです。
この本も例に漏れずそれを感じました。
「三つ心、六つ躾、九つ言葉、文(ふみ)十二、
理(ことわり)十五で末決まる」
動物育てもそのとおりだと思います。
三つまでに心と体と頭の糸をしっかり張って、
六つまでにその糸を上手に動かす方法を身につけるための
トレーニングをし、
九つまでにはその子の才能を見極め、
十二歳までには一人前のことができるようにし、
十五歳になるまでには自分の将来を見据えられるように育てる…。
人間年齢を動物に換算させると、
これらを1年でやらなければならないので
とても忙しくなるけど、でもそれで
彼らの十数年が決まると思えば文句なんて言ってられません。
この本の中で特に印象深かったのは
「見てわかることは言わぬ」
「他人の悪口は言わない」というところ。
当たり前のことなのに、それすらなかなかできない私。
動物たちはこういうところは敏感に察知して、
それを反映した行動をとります。
せっかくの機会なので実践してみようと思います(^-^)
人に対する優しさ、思いやり。
著者の越川さんいわく、
私たちのDNAには江戸文化の魂が刷り込まれているとのこと。
すばらしいと思いました。
いきに生きる。
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